冬アニメ『地獄先生ぬ~べ~』より、第十八話「ダイダラボッチ」先行場面カット&あらすじ到着! 

冬アニメ『地獄先生ぬ~べ~』より、第十八話「ダイダラボッチ」先行場面カット&あらすじ到着! 
2026年1月7日より毎週水曜よる11時45分~テレビ朝日系全国ネット“IMAnimation W”枠にてTVアニメ第2クールが放送中の『地獄先生ぬ~べ~』。

2月4日(水)放送の第十八話「ダイダラボッチ」のあらすじと先行場面カットが公開されました。作中に登場するダイダラボッチ役は、杉田智和さんが演じます!

建設中のビルの陰でしおれる花を見つけた美樹は、ビルに向かって「どっか行きなさいよ」と悪態をつく。

すると翌日、ビルは道路の反対側に移動していた!だが美樹以外誰もそのことに気づかない。

ぬ~べ~に相談しても「妖気のたぐいは感じない」という。自分にしか認識できない、という状況は次第に不安から恐怖へと変わり…。

学校の怪談や都市伝説などを題材としたストーリーが読者の心を震え上がらせながらも、妖怪や悪霊の脅威から生徒を命がけで守る、“ぬ~べ~”こと霊能力教師・鵺野鳴介(ぬえの・めいすけ)の勇姿が世代を超えた人気を博し、この度2025年に新アニメ化となった。

不可解な怪奇現象が多発している童守町。子どもたちを守るため、童守小学校に一人の教師が赴任してきた。5年3組担任の鵺野鳴介、通称ぬ~べ~。普段は優しく、ちょっと抜けている彼には、日本でただ一人の霊能力教師という、もう一つの顔があった。その左手には鬼が宿るという噂も…!?

生徒たちを襲う学園七不思議、妖怪や悪霊に、地獄からきた正義の使者が立ち向かう!オカルティックヒーローアクション開幕!